[2008/08/29 08:26]
|
トラックバック(-) |
コメント(-)
KlipFolio 海外製の様々な情報を配信するソフトです。 日本語ファイルもあるのですが、残念ながら配信される情報は英語となります。 しかしKlipFolioが配信する情報は、英語でも一見の価値あるものがあります。 特に海外のソフトウェアをチェックしている人にとって、 ここはチェックする価値あるものとなるのではないでしょうか。 KlipFolioで配信される情報の主なカテゴリーは以下の通りです。
Linear Audio Player  シンプルですが、MP3・OGG・WMAファイルを再生できるオーディオプレイヤーです。 私はまだ試した事がないのですが、スキンを自作できたりと様々なカスタマイズが出来るようです。 こだわりたい方はぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
unitemovie 複数の動画ファイルを一つに結合できるソフトです。 ダウンロードして圧縮ファイルを解凍したら、unitemovie.exeを実行して下さい。 結合したい動画ファイルをドラッグ&ドロップでunitemovieのウィンドウに追加して保存先を指定後に結合ボタンを押せば、保存先に結合されたファイルが出力されます。 動画ファイルの種類ごとに、結合する際に必要になるファイルがあるので、 それぞれ↓ここからダウンロードしてください。
Notepad++ タブ機能など多数の機能が付加されているメモ帳です。 日本語にも対応しています。 多くのプログラム・WEB言語の表示をサポートする機能があり、HTMLもウィンドウズのメモ帳で書くよりこちらで書いた方がずっと楽です。 ただrtfファイルをNotepad++で開くと、なぜか文字化けしてしまいます。 txtファイルは問題なく開けるので、Notepad++でテキストファイルを開く時には、txtに変換してからにしましょう。
AVS DVD Player → 海外版 DVDも再生可能なメディアプレイヤーです。 海外のソフトですが、操作がそれほど難しくないのと、スキンが個人好みと言う事、そしてぜひ日本語化されてほしいな〜という期待感から記事にしました。
クリップ印刷 任意の切り取った部分のみをクリップボード経由(コピー&ペースト)で貼り付け、その部分のみを拡大して印刷するソフトです。 印刷する時に、この部分は印刷されなくてもいいのに・・・あるいはこの部分だけ印刷されればいいのに・・・と言う事があれば、その印刷部分をWORD・EXELなどに取り込んで必要部分を切り取りクリップ印刷に送れば、必要な部分だけを拡大して印刷ができます。 画像系ソフトの役割なのかもしれませんが、クリップ印刷でも画像ファイルが読み込み可能であればもっと便利なんですが。 クリップボード経由では画像は送れませんから。
Paint.NET Microsoftの支援を受けて学生が開発したペイントソフトです。 動作には 「.NET Framework」v1.1が必要です。 デフォルトの状態だと日本語がサポートされていないので、日本語ファイルは ここからダウンロードします。  言語ファイルを置いているページを下にスクロールするとこのような画面が出てくるので、赤丸をクリックして言語ファイルをダウンロードして下さい。  ダウンロードしたファイルを解凍すると、PaintDotNet.jaというフォルダができます。 フォルダ内に↑のようなファイルがある事を確認して下さい。  このうちPaintDotNet.Strings.ja.resourcesは、Paint.NETフォルダ内に入れます。  Resourcesフォルダ内にあるjaフォルダは、Paint.NETフォルダ内のResourcesフォルダに入れて下さい。 日本語化はこれで完了です。 Paint.NETを立ち上げれば日本語化された状態で立ち上がります。 最後にメニューのファイル→言語で、日本語にチェックを入れて下さい。 関連リンク 窓の杜レビュー
CheckAdsGoogle AdSenseの収入レポートを表示してくれるソフトです。  CheckAdsを立ち上げると上の画面になるので、Google AdSenseのレポートをみる時に使うメールアドレスとパスワードをそれぞれ入力してOKを押して下さい。  そうすると出てきました〜。 いやーひどい数字ですねえ、皆さんこんなものなんでしょうか。 これではマイルドセブン2箱買うのがやっとでしょう。 ちなみに画面上で、収入計算期間・広告種類の選択や、自動更新間隔の設定もできます。 何かを変更した場合は、最新の状態を取得、をお忘れずに。 関連リンク 窓の杜
Zoom Player DVD再生も可能なマルチメディアプレイヤーです。 対応している形式ファイル AVI, Matroska (MKV), QuickTime (MOV), Cellphone 3GPP (3GP), Flash (SWF), RealMedia (RA/RM/RMVB/RAM), Windows Media Format (ASF/WMV/WMA including DRM with WMV Professional version), OGG Movie (OGM), MPEG1 (MPG/VCD), MPEG2 (MPG/SVCD/VOB), MPEG4 (DIVX/XVID/ISO), VP3-VP6, MPEG Layer 3 (MP3), Vorbis Audio (OGG), Dolby Digital (AC3), Advanced Audio Coding (AAC), MusePack Audio (MPC), FLAC Audio (FLAC), OptimFROG Audio, Monkey Audio (APE), Wave Audio (WAV), CD-Audio 海外のソフトですが、日本語化ファイルがあるのでそれで日本語に対応させます。 日本語化ファイルは ここにあります。  上の画像で指しているVer4.00の日本語化ファイルをダウンロードし、解凍して下さい。 解凍してできたフォルダ内の日本語ファイルを、Zoom PlayerのLanguageフォルダーに入れます。  Zoom Playerを立ち上げてアクティブな状態にさせてCtrl+Oを押すと、オプション画面が立ち上がります。 LanguageのところでJapaneseを選択してZoom Playerを再起動させれば、日本語化完了です。 再起動させないと日本語化されないので注意して下さい。
見える検索エンジン「MARS FLAG」、正式サービス開始検索エンジン MARS FLAGこれ面白いタイプの検索エンジンですね。 私のブログでも紹介している Listbrowserのような検索結果をはじき出してます。 しばらく使ってみよっと。
Option Operator ウィンドウズの様々な設定をいじれるソフトです。 初回起動時に自動的に復元ポイント作成のダイアログが出るので、設定変更をする場合は忘れずに復元ポイントを作っておきましょう。  非常に親切だなと思うのが、項目のチェック部分や変更する部分にカーソルを持っていくと、上画面のようにポップアップでヘルプが出る事です。 ウィンドウズ設定の仕方をよく知らない初心者にとっては非常に助かる環境です。 関連リンク 窓の杜レビュー
藤 -Resizer- 画像をリサイズするソフトです。 複数の画像やフォルダ単位の同時リサイズも可能です。 やり方はサイズを設定して、リサイズしたい画像を藤 -Resizer-の画面にドラッグ&ドロップするだけです。 リサイズの大きさの指定には絶対指定と相対指定の二通りがあります。 絶対指定はピクセル単位で幅と高さを指定する方法で、相対指定は現在の画像サイズに対してどれくらいの大きさにするかを%で指定する方法です。 (効果)は画像に対する補正方法の選択で、(値)は補正の数値を決めるメニューです。 (雛形)にも多数の雛形があるので、ぜひ目を通してみて下さい。 ⇒ ↑実際のリサイズのやり方をキャプチャーしてみました。 リサイズされた画像は選択した画像のフォルダ内に作成されます。 関連リンク Vectorレビュー窓の杜レビュー
CLCL テキスト入力支援ソフトです。 CLCLを立ち上げておく事で、クリップボードの履歴を取る事ができます。 よく使う文字列の登録をする事ができ、それを必要な時にコピペして使ったり、クリップボードの履歴の中からドラッグ&ドロップで入力箇所に履歴を引っ張る事などの使い方があります。  注目してほしいのは、CLCLは文字列の履歴だけではなく、画像ファイルの履歴も取れると言う事です。 たとえば何枚かの画像を使う作業があったとしますね。 画像一枚ごとにコピーして貼る場所にペーストする方法は、使う画像の枚数が多い時は手間がかかります。 そういう時にCLCLを使えばどうなるかと言いますと、まずやる事は使う画像全てのコピーです。 そうすると上の画像のように、履歴にコピーした画像ファイルが連なります。 あとはCLCLの履歴からドラッグ&ドロップで引っ張るなり、コピー&ペーストで貼り付けるなりすれば、画像の貼り付け作業は完了するでしょう。 画像ファイルがどんな画像か分からない? そういう時は、履歴のファイル名をダブルクリックすれば、指定されているビューアーで画像ファイルが開かれます。 関連リンク Vectorレビュー
二日前の話ですが、ゴールデンウィークと言う事で、旅に行ってきました。 旅といっても近場ですがね_(^^;)ゞ 一箇所目に聖徳太子が建立した四天王寺へ。 歴史の深さを感じさせる建物でした。  おそらく昔の人にとって、心のよりどころとなる場所だったんでしょうね。 二箇所目は仁徳天皇陵です。 残念ながら高所から眺めれる場所を見つけられず、仁徳天皇陵正面の写真しか取れませんでした。  思っていたよりも古墳周りの堀は幅も広く大きなものでした。 いったいどれだけの人と歳月をかけて、このような巨大なものを造り上げたのでしょう。
[2006/05/05 04:21]
日記 |
トラックバック(-) |
CM(2)
Styler Windows XPのスタイルデザインを変更するソフトです。 Windows XPスタイルやツールバー・デスクトップのカスタマイズが手軽にでき、スタイルやツールバーは数多くのフリー作者が作ったスキンが多数あります。 今回のバージョンで開発終了となり、フリーソフトとなりました。 関連リンク Desktop Customize.comさん-Stylerの使い方の説明があります AOQさんのブログ-Stylerのスキン情報を載せています。
ソルダム、Pentium M対応キューブ型ベアボーン「PANDORA RHAPSODY」発売関連リンクも見てもらえれば、もっと個性的なPCがありますよ。 関連リンク ソルダム WiNDy SQUARE
[2006/05/04 01:38]
PC |
トラックバック(-) |
CM(0)
エディオン/MCJ共同企画PC「E-GG+」シリーズに7万円台Pentium DモデルなどPentium D 930(3GHz)・メモリ1Gバイト・HDD250Gバイト・Window XP Professional搭載モデルで10万9800円って安いなあ。。。 もう少しメモリを積めばVISTAでもいけそうだ。 バッファロー、Blu-rayドライブ2モデルを発売出始めは高いですね〜。 DVD±R 2層式って賞味期限が切れる前に誰も食べなくなりそうに思うのは私だけでしょうか?
[2006/05/03 06:54]
PC |
トラックバック(-) |
CM(0)
WinShot 多機能なキャプチャーソフトです。 キャプチャー方法は、デスクトップ・アクティブウィンドウ・矩形範囲指定・コントロール/クライアントというオブジェクトごとのキャプチャー、そして定期実行キャプチャーが可能です。 実行されるとタスクトレイに常駐し、アイコンを右クリックすればメニューが開きます。  WinShotの中ですばらしい機能の一つにプレビュー表示と言うものがあり、上の画像がそれのメニューです。 これを使えばキャプチャー保存する事無く目的の画像をプレビューで確認・編集ができます。  ちなみにこれがプレビュー表示メニュー画像の編集前の画像です。 キャプチャーして保存された画像ではなく、あくまでプレビューとして表示されているものです。これを編集してみます。  このように切り抜きたい部分を矩形範囲指定して切り抜きボタンを押せば、プレビュー表示メニューだけが切り取られて残ります。  あとは編集結果がよければ保存、再編集したければ”編集”のアンドゥか全て戻すで再編集が可能です。 これはWinShotの機能のほんの少しを紹介しただけで、これ以外にもキャプチャーした画像を指定した色数で減色する機能や、キャプチャー後に指定したサイズでリサイズやカットをする事もできます。 ぜひ使って試してみて下さい。 関連リンク Vectorレビュー
日本Shuttle自作PCを作りたいと思ってますが、こういうキューブPCも良さそうですね。 拡張性は犠牲になるでしょうが、コンパクトなスタイルは魅力的。
[2006/05/02 06:52]
PC |
トラックバック(-) |
CM(0)
Password Spectator アプリケーションのパスワードを調べれるソフトです。 多少文字化けしますが、日本語にも対応しています。  日本語表示にするには赤丸から”Language→Japanese”を選択して下さい。 このソフトをどういう時に必要とするかと言いますと、例えばメールソフトやアプリケーションで、画面上では隠されているパスワードの部分を知りたい時に力を発揮します。 パスワードを表示させたい時は、CTRLキーを押しながら画面上で隠されているパスワードの部分にカーソルを持って行き、左クリックをするだけです。  この機能はメールソフトやアプリケーションだけではなく、IEのオートコンプリートで登録されたパスワードにも有効です。 自分が登録したパスワードを整理したくなった時、隠されている部分のパスワードを知りたい時にはぜひこのソフトを使ってみて下さい。 関連リンク COW&SCORPIOM
| HOME |
|